東京都心のコンパクトマンション199棟の実績と信頼

オーナーボイス

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地方のサラリーマンも東京のマンション市場の仕組みをうまく活用すると良い

プロフィール

氏名: M.Mさん(42) 性別: 男性 職業: 建設会社勤務 住所: 愛知県在住 家族構成: 独身 年収: 600万円

老後の年金に不安を 感じていました

愛知県在住で建設会社勤務のM.Mさん。現在42歳のM.Mさんですが、今の30代40代の世代は自分達の老後において本当に年金だけで安定した生活ができるのか、とても不安に感じていました。 また投資についても投資リスクへの不安感が強く、株式にしても投資信託や外貨預金にしても投資や運用を行い老後に備えるということを真剣に考えたことがありませんでした。

マンション経営を始める 動機・きっかけ

そんなM.Mさんがマンション投資に関心を持ったのは「老後の私的年金としてのマンション経営」という電話営業がきっかけでした。 勤務先がいわゆるゼネコンと呼ばれる建設会社なので、今まで何度かマンション建設にも関わったことがあり、実物資産としての実感がある不動産なら投資リスクも相対的に低いと直感しました。 営業担当から具体的に話を聞いていくうちに老後の不安解消、年金対策としてのマンション投資という手法に納得がいくようになりました。また、購入初年度に所得税の還付金、住民税の軽減が有り手取り額が増える点もあり、これならやってみてもいいかなと考えました。

なぜGRAND CITY を選んだのか

営業担当者が疑問点に丁寧に対応してくれ、また、最初の電話から直ぐに東京から愛知までに説明に来てくれた点も好感を持ちました。 加えて、グランドシティ及びグループ全体でのワンルームマンション運用の永年の実績があり、ネットでも様々なオーナーの体験談などの情報が出ている点で安心できました。

GRAND CITY からの提案

M.Mさんにグランドシティが提案したのが新宿区の新築マンションでした。転勤で東京に1年間住んでいたことのあるM.Mさんですが、この物件の立地であれば、東京の都心エリアであり、近隣に多くの有力大学が立地することから若年人口の需要も途切れることなく、安定した入居者需要と物件価値が見込めると判断しました。 また当初はサブリースにより安定した家賃収入が確保される提案も決め手の一つでした。

購入動機

老後の年金不安解消のため。

グランドシティの優位性

グループ全体としてのワンルームマンション実績。

担当営業マンは?

疑問点があれば直ぐ調べて折り返してくれる。

満足度

大変満足している。

投資家へのアドバイス

"地方のサラリーマンも東京のマンション市場の仕組みをうまく活用すると良い"

今後の要望

始めたばかりなので何年かやっていかないとわからないが、またいい物件があれば紹介して欲しい。