東京都心のコンパクトマンション199棟の実績と信頼

オーナーボイス

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老後の不安の解消策としての安定的な不動産経営

プロフィール

氏名: S.Oさん(33) 性別: 男性 職業: 大手電機メーカー勤務 住所: 静岡県在住 家族構成: 独身

マンション経営を始める 動機・きっかけ

静岡県在住で大手電機メーカーに勤務するS.Oさん。現在33歳のS.Oさんですが、老後の生活資金への不安感を漠然と感じていました。昔と違い今は大手メーカーでも将来どうなるのか分からない世の中です。特に国際競争が激しい電機業界は中国やインドなどの新興国の産業競争力と巨大市場化の波に今後さらされていくことになります。また、定年まで会社を勤めあげたとしても、十分な年金がもらえるかどうかも分かりません。将来不安を考えると給与収入以外にも別の収入源を確保して、経済的な安心を得ることが大事だと思い始めていました。

GRANDCITYからの 提案

そんなS.OさんにGRAND CITYが提案したのが東京都心のワンルームマンション経営でした。 最初に職場に電話がかかってきた時は「大丈夫かな」と不安に思ったそうですが、少しだけ話しを聞いてみると、「老後の生活不安の解消策としての安定的な不動産経営」といった話しの内容が、まさにS.Oさんが関心を持っていた事柄でしたので、詳しく話しを聞くことになりました。2回、3回と詳しくやりとりするうちに、この会社なら安心して任せることができると判断し、不動産投資によるマンション経営で、老後の私的な年金を準備しようと考えるようになりました。 その際、決め手となったのは、営業担当者の丁寧でスピーディーな対応でした。丁寧な電話の受け答えはもちろんのこと、こちらからの質問に対するレスポンスも非常に早く、安心感がありました。「建物の耐震構造がワンルームマンションの場合、開口部の広いファミリータイプより相対的に強いこと」や「月々の支払いシミュレーション」など、疑問点への回答も納得のいくものだったとのことです。 この営業担当者への信頼感は実際の物件選びの際にも重要でした。 現在、S.Oさんは静岡県に在住していますので、東京の物件を見ることはできません。だからこそ、自分の代わりに物件の善し悪しを判断して、提案してくれる信頼の出来る営業担当者が必要だったのです。その点、GRAND CITYの営業担当者さんは大変懇切丁寧に対応してくれた、とお話いただいております。

不動産オーナーとして

こうして都心の2物件の新築マンションのオーナーとなったS.Oさん。マンション経営をスタートしてまだ半年ほどですが、いい機会を得、一歩を踏み出すことができたことが大変嬉しく思っているとのことです。まだ始まったばかりの不動産オーナー業ですが、これから購入を考える方へのアドバイスとして、“将来の生活の計画を立てて、今から準備をしていくことが大事”とメッセージを送ります。

購入動機

老後の生活不安の解消策 私的な年金として。

グランドシティの優位性

ワンルームマンション経営の実績がある。

担当営業マンは?

スピーディかつ誠実に対応してくれる。

満足度

満足している。

投資家へのアドバイス

若いうちから早めに経済的な安心を得る計画を立てることが大事。

今後の要望

現時点では特にない 丁寧なフォローをしていって欲しい。