東京都心のコンパクトマンション199棟の実績と信頼

オーナーボイス

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若い世代だからこそ早めに将来の必要資金を見つめるべき

プロフィール

氏名: Sさん(31) 性別: 男性 職業: 大手電機メーカー勤務 住所: 兵庫県在住 家族構成: 独身

マンション経営を始める 動機・きっかけ

兵庫県在住で大手電機メーカーに勤務するSさん。現在30歳で、毎日バリバリ働く日々です。そんなSさんも、TVの番組でも時々報じられる、将来の年金がどうなっていくのか、自分が将来貰える年金額はどのくらいになるのか、など漠然とではありますが大きな不安を抱いていました。また30代にもなると、結婚、子育て、車や住宅ローン、親の介護など、仕事以外のことで頭の痛い問題も山積みです。もし充分な資産がないまま働けなくなったら?そのときに誰も頼れる人がいなかったら?年金も保険も払ってなかったとしたら?こうした点も気になっていました。 若い世代だからこそ、今から老後資金への対策を真剣に考えて置かないと、手遅れになるのではないか。「できるだけ無理をしない老後資金の準備」をどうすればいいのか。30歳になったことでこうした不安を解決するための方法を徐々に真剣に考え始めたところでした。

GRANDCITYからの 提案

そんなSさんにGRAND CITYが提案したのが、東京都心のワンルーム不動産投資でした。過去に同様の勧誘を受けていたこともあり、最初は正直なところちょっとどうかなと思ったとのことですが、担当者が直ぐに兵庫まで足を運んで、詳しい説明をしてくれ、徐々に不安や疑問を解消していったとのことです。 実際の投資物件の選択に当たっては立地や賃貸需要を重視し、新宿区内の新築物件を購入することにしました。この物件は都内山手線内でも有数の緑に囲まれ、半径2km圏に多くの有力大学が立地し、学生数もトップクラスのため、将来的にも継続した賃貸ニーズがあるのではと判断しました。良い物件に巡り合うことが出来、不動産投資はやはり縁ということも大事だなと感じているとのことです。

不動産オーナーとして

こうして30歳にして都心物件の不動産オーナーとなったSさん。これから購入を考える方へのアドバイスとして、“早い段階から将来の生活にどのくらいお金がかかるか見つめるべき”とメッセージを送ります。

購入動機

将来の必要資金を見詰めた私的年金として。

グランドシティの優位性

営業担当者があらゆる疑問や不安に対してスピーディに対応してくれ、信頼できると感じた。

担当営業マンは?

大変迅速に対応してくれた。

満足度

大変満足している。

投資家へのアドバイス

早い段階から将来の生活にどのくらいお金がかかるか見つめるべき。

今後の要望

物件価値の変動などネガティブな情報であっても早めに報告してほしい。