東京都心のコンパクトマンション199棟の実績と信頼

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将来の年金不安に備える手段としてマンション投資は有効!

プロフィール

氏名 : D.S(30代) 男性性別 : 男性職業 : 大手外資系企業勤務住所 : 埼玉県在住家族構成 : 既婚所有物件新築マンション(港区)1件、(豊島区)1件

マンション経営を始める 動機・きっかけ

埼玉県在住で大手外資系企業に勤務する30代のD.Sさん。将来への一番の不安点は年金問題です。昨今話題となっているギリシャの財政問題も解決手段の一つとして年金減額や支給開始年齢の引き上げが決定されました。同様に、日本においても、将来的な年金減額や支給開始年齢の引き上げは避けられないとする指摘も多くなっています。30代のD.Sさんにとって将来の年金不安は具体的な問題であり、日頃から年金不安解消のための代替策を自分自身で行う必要があると考えていました。 そんなD.Sさんにある時、マンション投資による年金対策の話がGRAND CITYからありました。「日経ビジネス」などのビジネス誌を購読していたことから、各種の特集などを読んでいた結果、年金不安解消の代替策としては保険や金融投資より「マンション投資」が有効であると考えていたD.Sさん。これをきっかけに、真剣に「マンション投資」のメリットデメリット、投資にあたっての注意点などを考えることになりました。 そして、営業担当者とのやりとりを重ねていく中で、やはりマンション投資が有効だと納得し、さらに投資にあたっては立地価値が最も重要だと判断するようになりました。

GRAND CITY からの提案

そんなD.Sさんにグランドシティが提案したのが港区の新築マンションでした。現地周辺はD.Sさんの仕事の関係で何度か行ったことのある地理感のある場所で、地下鉄の最寄り駅から徒歩数分という立地にある物件です。JR山手線の最寄駅から徒歩5分の港区アドレスという便利な立地でした。実際にモデルルームを内見し、内装やグレードもみて、これなら大丈夫だと判断しました。 最初の物件を購入し、運用をスタートすると自身の所得を含めたキャッシュフローを考えると、もう1物件購入できそうな状態でした。複数物件を保有しているほうが売却のタイミングを図ったり、組み換えたりするにも有利だと言われていることから、追加での物件購入を考えることにしました。そこで選んだのが豊島区の新築マンションです。こちらも立地条件が一番の決め手でした。港区の物件同様、JR山手線の内側という都心立地。そして、地下鉄の最寄駅から徒歩1分というアクセス条件の立地です。タイミングもありましたが、この都心立地の2物件を購入でき大変よかったと考えています。

なぜGRAND CITY を選んだのか

営業担当者とのやりとりがとても信頼でき、この会社なら任せることができると考えた。都心の出物の少ない都心立地物件を紹介してくれ、ワンルームマンションの実績が多年に渡り豊富なので、将来に渡って安心できると考えました。

購入動機

将来の年金不安に備えた代替策、資産形成。

グランドシティの優位性

担当営業がしっかりしていること。

担当営業マンは?

営業対応がよく、丁寧にわかりやすく説明してくれた。不明点など迅速に対応してくれた。

満足度

大変満足

今後の要望

今後の要望:家賃保証を利用しているので、出来るだけ家賃を下げずにがんばって欲しい。また将来的に売却タイミングや売却時の節税等についてアドバイスして欲しい。