東京都心のコンパクトマンション199棟の実績と信頼

オーナーボイス

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「先物投資」の失敗から学んだ 堅実さの重要性 
ワンルームマンション経営という手法に有効性

プロフィール

氏名: Y.Tさん(39) 性別: 男性 職業: 大学教員 年収: 約500万円 住所: 岐阜県在住 家族構成: 独身

マンション経営を始める 動機・きっかけ

岐阜県在住で大学教員のY.Tさん。大学では社会的要請により今後ますますの成長が期待される保健科学分野で教鞭をとっています。豊かな自然環境、学際性の中で意欲的な学生たちに囲まれ、充実した日々を送っているとのことです。そんなY.Tさんですが、実は「投資」という言葉が禁句となる、苦い体験を持っています。社会人になりたての30代はじめの頃、興味本位で先物取引に手を出し、結果としてあっという間に数百万円の損失を出してしまうという手痛い失敗経験があったからです。その失敗以降、株式や投信信託、外貨預金など、元本割れのリスクのある「投資」には一切関わらずに年月を重ねてきました。 こうした「投資」には消極的な姿勢のY.Tさんが不動産経営に関心を持ったのは、GRANDCITYから提案された「将来の年金対策」というキーワードでした。最初、電話があった際は苦い経験もあり、懐疑的だったY.Tさん。しかし、一方で、そろそろ将来への準備や資産形成もと考えていたこともあり、「年金対策」というのはどういう意味なのか一度詳しく話を聞こうということになりました。そして実際に営業担当者から話しを詳しく聞いてみると、月々の賃料収入の堅実さ、不動産ローンの保険的意味合い、節税効果などにも興味を引かれました。また将来の年金対策としてもワンルームマンション経営という手法が有効性があると感じました。

なぜグランドシティ を選んだのか

営業担当はY.Tさんの不動産購入に関する疑問や質問に、いつも迅速かつ丁寧に応えてくれ、大変満足しているとのことです。営業担当の顔写真・プロフィールが会社のホームページに紹介されていたので、初めて会う前から安心感もあったそうです。

グランドシティからの 提案内容

そんなY.Tさんが実際に購入を決断したのが池袋沿線で駅徒歩10分圏内の新築マンションでした。東京エリアのことは良く知らないと語るY.Tさんですが、実際の購入にあたっては、自らGoogleMap等で物件周辺環境や立地条件、さらに都心への交通アクセスなどを詳しく調べ、自分なりにこの立地なら大丈夫と納得して物件購入を判断しました。中長期的にも安定的な賃貸需要が見込めるポテンシャルがあると期待しています。 こうして都心の新築マンションのオーナーとなったY.Tさん。始まったばかりの賃貸経営ですが、毎月の賃料振込による着実な資産形成が、リスクの大きな「投資」よりも、性に合っているのではないかと感じてます。

グランドシティの優位点

東京のワンルームマンションに関する実績

担当営業マンは?

迅速で丁寧な対応をしてくれた。

満足度

満足している

投資家へのアドバイス

これからマンション投資を考える皆様へのアドバイスとしてY.Tさんから、次のようなご意見を頂いております。 “将来の年金対策を踏まえ、マンション経営という堅実さが評価できる。”

今後の要望

将来、担当者が引き継がれるとしても、しっかりとしたフォローアップを継続して欲しい。